悲しいと感じる出来事には、
必ず喜びを感じるためのヒントが隠されています。
でも、そんなポジティブな言葉を感じれないくらい悲しいときもあります。
そんなときは、しんどいですが、しっかり自分が悲しいことを感じ取っていただければと思います。
時が経過し、悲しみは必ず癒えてきますので、
その時に
どんな喜びのために、
この出来事が起きているのか?と、
疑問を投げかけてみると、その出来事自体が輝いてきたりします。
ただ悲しみを感じるだけが、
良いタイミングの時もありますが、
少し余裕が出てきたら、
適切な問いを、投げかけてあげてください。
高性能なあなたの潜在意識が、
あなたの作ったその問いに、応えてくれるはずです。
ただ悲しむだけではもったいないですので、
悲しんだエネルギーを、喜びに変換していきたいものですね。

いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
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今日も一日おたのしみさまでした。
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