判断

西遊記

幼き頃は、屋台のラーメン屋さんが、
近所を巡回していました。

たまーに父親が、寝ている姉と私を、
わざわざ起こして食べさせてくれました。

「体に良くない」と、言われそうですが、
そんな経験をした私にとって、心豊かな思い出のひとつです。

もしかしたら、判断をすること全てが、

片側から見れば良くないことでも、
違う角度から見れば、良いことなのかもしれませんね。

 

 

明日も幸せ

竹内 嘉浩
竹内 嘉浩株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
There is no time like the present.

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判断” に対して1件のコメントがあります。

  1. より:

    昔、私の父も屋台のラーメンを食べさせてくれました。
    夜、チャルメラの音が聞こえると、母に言って呼び止めさせて、どんぶりを持って出て行くのです。
    家族が多かったので、何杯も注文するためにどんぶりを持っていったのだと思います。
    夜遅い時間に、父の食べさせてくれるラーメンは特別で、おいしかったです。
    亡くなった父の、懐かしい思い出のひとつです。

    1. 竹内 嘉浩 より:

      雲さんのお父様もそうだったのですね♪
      我々の世代は、チャルメラの音とか、折り箱に入ったお寿司の土産とか、本当にワクワクしましたね。
      素敵な思い出のコメントをくださり、ありがとうございました(^^)

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