近所のコンビニが、今日で閉店になった。
歩いて数十秒の場所にあるので、
朝起きてすぐに、食パンを買いに行ったり、
必要なものには、事欠かなかった。
後に入る店の予定は無いそうだ。

 

きっと、明日から、
少し不便さを感じるのでしょう。
しかし、すぐに、
無い事が当たり前の、生活になるのでしょう。
そして、
何事も無かった様に、時は過ぎていくのでしょう。

不便さを感じたとしても、
人間には、その環境に適応する能力がある。

今年の夏はうちわを扇いで、
スイカを食べて、風鈴の音を聞きながら、
夏を過ごしても、いいんじゃないかと思う。(でも今の時代はダメですよ。当時と違って暑さ半端ないので)

 

いつも幸せを願っています

竹内 嘉浩
竹内 嘉浩株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
出来るだけ毎日書こうと心がけています。
There is no time like the present.

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風流というエネルギー” に対して2件のコメントがあります。

  1. zeal より:

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    お店がなくなっちゃうのは寂しいですね。
    ただちょっとした不便さは確かになんとかなるもので、いかに日頃恵まれてるかってことにも気づきますね。
    きっとたぶん、また素敵なお店や出会いがめぐってきますよね。
    ありがとうございます。

  2. cucinaT より:

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    PASS:
    地震がなければ、わたしもどれほど自分がぜいたくに慣れていたか、気づかないままだったかもしれません。
    いま実は風邪で息がしづらいのですが、
    辛いというよりも、鼻が通り、咳も出ないときがどんなに幸せかなんて思いました。今まではなかったことです。
    夏にスイカでうちわは、私たちの子供時代は当たり前でしたね。
    でも、食べ物の仕事なので、冷蔵庫だけは、つらいなあ。
    今から心積もりしておくべきですね。
    感謝に気づかせてもらいました。
    ありがとうございます。

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