「Complication Shakedown」

久し振りに、聴きたくなりました。
佐野元春さんの「Complication Shakedown」
当時、その斬新さに衝撃を受けた曲でした。
1984年のリリースですから、かれこれ25年以上が経過していますが、
今でも色あせない輝きを保っていると感じます。
日本でメジャーでなかったジャンルの認知度を上げた、
佐野さんの音楽に対する情熱がほとばしってます。

最近は、心穏やかになれる音楽がずっと流れていましたが、
とても良い刺激になりました(^^)
まさに、Complication Shakedown ですわ♪

明日も幸せ

竹内 嘉浩
竹内 嘉浩株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
There is no time like the present.

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「Complication Shakedown」” に対して1件のコメントがあります。

  1. スパちゃん より:

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    あー青春だな~。
    『アンジェリーナ』で覚醒し、
    『ガラスのジェネレーション』で叫び、
    『SOMEDAY』で涙しました。
    それで、『ビジターズ』・・・
    最初聞いた時は、俺の元春はどこに行ったー!!
    という感じでしたが、今聞いてもすごいアルバムですよね。
    嬉しいですo(^▽^)o

  2. 竹内嘉浩 より:

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    アメリカのクラブに行ったり
    ダンスパーティーで演奏したり
    佐野さんに、いちごの差し入れをしたり(?)
    スパちゃんさんも、同じような事をされていたのでは(^^)
    生きる為のテクニックは、当時よりも身に付きましたが、情熱は持ち続けたいものですね。
    共感していただけて、嬉しいです♪

  3. zeal より:

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    中学生の頃よく聴いたのですが、
    この曲は知らなかったです!
    リズムが当時の音楽シーンっぽいですね!

  4. 竹内嘉浩 より:

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    ラップミュージックを、初めて日本のメジャーシーンに持ち込んだのが佐野元春でした。「晴れのちBLUE BOY」を作曲者の大沢誉志幸とか、その当時も皆さん良い曲を書かれてましたね(^^)
    ありがとうございます。

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