
効率化を図りすぎたり、
スケジュールを詰め過ぎたりすると、
逆に、幸せの入る余地がなくなるから、
ちょっと隙間があったほうがいいのでしょう。
どうしても、そうせざるを得ない時は、
流れに従うことかと思いますが、
入れたい予定が、中々入れれない時は、
詰め込みすぎの証拠なので、ゆとりを持たせた方が良いと思います。
自分以外の人が出来ることは、人に委ねることも大切なのでしょう。
幸福くんの道を、開けておいてあげてください。
いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
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今日も一日おたのしみさまでした。
このブログは、皆さんとのコミュニケーションを図りたいと思い更新いたしております。以前より頻度が少なくなりましたが、お気持ちが向かれた時に遊びにいらしてください。
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There is no time like the present.
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・・・読み終えた後、「私は、幸福くんの道だけはずっとオープンにしているのかも知れない。。」と、思いました(笑)
なので、何だかんだ大丈夫なのでしょう。・・・と、思ってみます(*^_^*)
隙間があるから、息苦しくなくいられる。
隙間は、大事な余白ですね☆
いつも、ありがとうございます☺
マミ☆さん そうなんですよね(^^) その隙間にOKを出すと、喜んでハッピー君が来てくれますね。ありがとうございます。