
Question: 身近な「ほっこり」した経験をひとつくださいな。(くれたけ#106)
近所におまんじゅう屋さんがあります。
いつ行っても、何個買っても、「一つ召し上がってください」と言って、購入するものとは別のお饅頭をおばちゃん(おばあちゃん)が、紙の袋に包んでくださいます。
そして、お支払いも端数をおまけしてくれます。
今はシステム上難しいことかもしれませんが、このお店におじゃまさせていただくと、何かほっこりした気分になります。曖昧さの素敵さを感じさせていただきます。
良い意味で昭和の香りがする名店なんだなって思います。お味もほっこり
今月のQuestion(その2): 身近な「ほっこり」した経験をひとつくださいな。(くれたけ#106)
※くれたけ心理相談室の質問コーナー、カウンセラークエスチョンはこちら
いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
- 今日も一日おたのしみさまでした。
このブロブは、皆さんとのコミュニケーションを図りたいと思い更新いたしております。以前より頻度が少なくなりましたが宜しくお願い致します。
・カウンセリング・コンサルティングのご予約
There is no time like the present.
最新記事一覧
- 2026年1月27日イベントのご報告ゆるやかな時間でした ― 安城ランチ会 ―
- 2026年1月22日心のタイセツ無理をして良い自分と、無理をしてはいけない自分
- 2026年1月14日日々のことていねいに
- 2026年1月1日ご案内(呉竹広報)2026年 新年のご挨拶




“ほっこり(#106)” に対して1件のコメントがあります。