どちらかと言うと、夜型人間である。
しかし、朝早く起きた一日は、
同じ時間を過ごしたとしても、何故か心にゆとりがある。
日が昇り沈んでいくという、
自然のサイクルに、近付くからなのか?
年齢を重ねると、朝が早くなるのも、
自然に同化したいという、無意識の表れなのか?
朝から、そんなどうでも良い事を考えてみる。
これが、早起きをしたゆとりの証なのでしょうか(笑)
いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
-
今日も一日おたのしみさまでした。
このブログは、皆さんとのコミュニケーションを図りたいと思い更新いたしております。以前より頻度が少なくなりましたが、お気持ちが向かれた時に遊びにいらしてください。
・カウンセリング・コンサルティングのご予約
There is no time like the present.
最新記事一覧
- 2026年3月24日年配の人のこと変わらないものと、変わっていく心
- 2026年3月23日イメージする消えない灯り
- 2026年3月18日カウンセラーに質問(Q&A)人と関わるときに大切にしていること 〜社会編〜 #271
- 2026年3月14日カウンセラーに質問(Q&A)新しい環境に向かうとき、私を支えてくれるもの #270



SECRET: 0
PASS:
私もどちらかいうと・・・夜型になってます(;^_^A
でも、やっぱり自然のサイクルと共に
生活するのが1番なんですよね。
確かに早起きすると
心にゆとりができますよー(‐^▽^‐)
あ~毎日がそうなったらいいのにな~と
思いつつ・・・どうも1日が24時間ってのが
短くって(笑)
SECRET: 0
PASS:
朝早く起きるのって気持ちいいですよね。
車を走らせていても道路も空いているし・・・
確かに自然の理にかなった行動だと思います。
昔の人はこういう行動パターンだったはずだから。