ここ数日、何度も電話連絡をいただいていた知人。
その間、メールのやり取りはしたが、
なかなか電話は繋がらず、やっと今日話ができた。
癌の疑いがあるそうで、明日検査をするそうだ。
メールで伝えるより、電話で話したかったと・・・
そして、
少し落着いた彼女は、こう言葉を残した。
「やっぱり、肝心な時は繋がりますね」
そう、いつだって僕たちは守られてる。
どんな時だって、何があったって、
今の流れを、少しでも信頼して・・・
携帯をたたんで、合掌した。
いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
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今日も一日おたのしみさまでした。
このブログは、皆さんとのコミュニケーションを図りたいと思い更新いたしております。以前より頻度が少なくなりましたが、お気持ちが向かれた時に遊びにいらしてください。
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「肝心な時は繋がっている」
・・・普段は離れていて
なかなか連絡とれない友人とも
やっぱり「繋がっている」
特にお互い、「肝心な時」。。。
今は「メール」ってゆー便利な機能があるけど
直接でなくても「自分の言葉で伝えたい」って
思うこと、ありますよね☆