誰かを犠牲にしてでも
自分が幸せになりたい。とか
そんな事を思っていると、
その「誰か」という犠牲者は
往々にして自分になってしまったりする。
そして、それは
辛く悲しい時期を通り過ぎて
きっと、自分の中にある優しさに
気付く時が来たの証(あかし)なのでしょう。
あなたは私で
私はあなたなんだと
気付けたから
その久しぶりのメッセージは
もしかして今も
辛い渦中にいる中かもしれないけど
優しさがちゃんと滲んでいたのでしょう。
気付けたことに、
遅いなと、自分では思うかもしれないけど
ここから笑えば
全部の人生が
白いマルになるのだと思うのです。
これから始まるよ

いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
-
今日も一日おたのしみさまでした。
このブログは、皆さんとのコミュニケーションを図りたいと思い更新いたしております。以前より頻度が少なくなりましたが、お気持ちが向かれた時に遊びにいらしてください。
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