
親が施設で生活をするための、
準備をしています。
本人達も、我が家が良いと思うけど生活が大変。
等々いろんな迷いがあるので、時に悩ましい部分もありますが、
出来る限り快適な生活をしてもらうための、
発展的な選択と捉えています。
親孝行って
親の喜ぶ何かを、
させてもらうことなのかも知れません。
もしかしたら、親を心配させて、
親の自己重要感を、満たすことなのかも知れません。
何かをする事かもしれないし、
何かをしない事なのかもしれません。
何が正解かは、
各人の解釈に委ねるしかありませんが
絶対的に正しいと思うことは、
自分自身が笑顔で、
日々を過ごすことだと思ったりします。
いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
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今日も一日おたのしみさまでした。
このブログは、皆さんとのコミュニケーションを図りたいと思い更新いたしております。以前より頻度が少なくなりましたが、お気持ちが向かれた時に遊びにいらしてください。
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There is no time like the present.
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