
ちょっと疲れてしまったら
ベッドに身体をしっかり預けて、
自分の存在を、感じてみてください。
寝る前に、ベッド(布団)に入って
後頭部から
自分の重みを感じて
肩や
背中へ
順番に重みを感じ
腕から
指先から
お尻から
太ももから
かかとから
つま先へ
ゆっくり、
頭から身体と布団の接地面を
感じてみてください。
その重みを支えながら、
私達は、毎日を過ごしていて
それは、
生きている感触だったりします。
いつも動いてくれる身体を、
愛おしく感じてあげてください。
いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
-
今日も一日おたのしみさまでした。
このブログは、皆さんとのコミュニケーションを図りたいと思い更新いたしております。以前より頻度が少なくなりましたが、お気持ちが向かれた時に遊びにいらしてください。
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There is no time like the present.
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