千葉県に住む姉が、帰省していました。
義兄や甥や両親、子供達が集まり、賑やかな時を過ごさせていただきました。
我が両親は健在ではありますが、
二人共、日本の平均寿命を越える年齢に差し掛かっています。
年に二回ほどの帰省で、姉はあと何度親子の会話を交わせるのでしょう。
その気持は、どんなものなのでしょうね。

「会いたいね」と言いながら、
数年会っていない人とは、あと何度会話ができるのでしょう。
少し気になる離れ方をしているあの人とは、
万が一のことがあれば、会話を交わすチャンスが無くなってしまうかもしれません。
決して焦ることでは無いかもしれませんが、
何か頭を過ることがあるなら、行動に移してみるとよいかもしれませんね。
いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
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今日も一日おたのしみさまでした。
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