ここ数日、何度も電話連絡をいただいていた知人。
その間、メールのやり取りはしたが、
なかなか電話は繋がらず、やっと今日話ができた。
癌の疑いがあるそうで、明日検査をするそうだ。
メールで伝えるより、電話で話したかったと・・・
そして、
少し落着いた彼女は、こう言葉を残した。
「やっぱり、肝心な時は繋がりますね」
そう、いつだって僕たちは守られてる。
どんな時だって、何があったって、
今の流れを、少しでも信頼して・・・
携帯をたたんで、合掌した。
いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
- 今日も一日おたのしみさまでした。
このブログは、皆さんとのコミュニケーションを図りたいと思い更新いたしております。以前より頻度が少なくなりましたが、お気持ちが向かれた時に遊びにいらしてください。
・カウンセリング・コンサルティングのご予約
There is no time like the present.
最新記事一覧
- 2026年3月9日イベントのご案内【名古屋&長久手エリア】 たまには夕食会を(3月27日開催のご案内)(207回目)
- 2026年3月8日業務日記心が集まる時間(くれたけ心理相談室 総会)
- 2026年3月1日イベントのご報告心がほどけるひとときでした(知多ランチ会)
- 2026年2月25日日々のこと少しの安心という備え




SECRET: 0
PASS:
「肝心な時は繋がっている」
・・・普段は離れていて
なかなか連絡とれない友人とも
やっぱり「繋がっている」
特にお互い、「肝心な時」。。。
今は「メール」ってゆー便利な機能があるけど
直接でなくても「自分の言葉で伝えたい」って
思うこと、ありますよね☆