ある方と会話をしていたら、その方は、
友人の同級生で、ご近所さんだと言うことが判明
何かの知らせかな・・・と思い、
久しぶりに友人の元へと、車を走らせる。
私の住まいから、約40分ほど、
豊田市の街中を抜けて、山道を走る。
青空の広がる山の上、気持ちの良い空気の中で、
久しぶりに彼と再会。
「久しぶりだね」
「いえいえ、いつも、そばに居ますよ~」と応えてくれた。
「そうだよね・・・やっぱそうだったよね、ありがとう」
携帯のメモリーに、入っている彼の名前。
これを押さなくても、繋がるから便利である。
手を掌わせ、彼と会話をしたひと時。
7年前から、彼は27歳のまま。
いつも、そばに居てくれてありがとうね。
いつも、ありがとうございます。

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今日も一日おたのしみさまでした。
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ご友人とは、あまりにも早くにお別れしてしまったのですね。
でも、そうして、会話のできる関係は、ご生前からの強い繋がりがあったからなのでしょうね。
しっかりと、友が見ていてくれるって、心強いですね。