身体に気を遣われる人で、
あれもダメ、これもダメ
(体に良くないと言われている食品)と言っている人は、
食品自体を否定する身体になり、
本当に必要な栄養素を受け取りづらくなるそうだ。
食のスタイルは変えなくても良いので、
あれはOK、これもOKというように、
良いものに意識を向けるようにすると、
大切な栄養素を吸収できるようになると思います。
これは、食以外でも同じことが言えるかもしれませんね。
あれは出来ない。これもは苦手。と言うと、
出来る確率も下がると思います。
そんなときは、自分がダメと思わずに
先ずは、出来ないという発想が出てしまうことを、
受け容れてあげることが大切だと思います。
出来なくてもOK、出来たらなおOKで

いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
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