ずっと忙しくしておりましたが、やっと通常通りの業務が出来るペースになりました。
「忙しいということは、世の中の誰かの、仕事を奪っているということでもある」と教えていただいたことがあります。とても共感します。
忙しいということは、時間の使い方に誤りがあるという事も考えられます。「手放すものに気付け」というメッセージなのかも知れません。「自分がやらねば」という奢りがあるのかも知れません。
ものすごくタイトなスケジュールでも、体がしっかり疲労を感じていても、「忙しい」と感じない時はOKだと思います。それは、やりたいことをやれている時です。そんな時は、心に希望という灯火があります。
ものすごくお忙しいと察する方でも、実際に会うと、とても時間が緩やかに感じる方がいます。大抵いろんなことがうまくいっていて、幸せな方だったりします。
最近感じたそんな忙しさに遭遇しないために、今後どのように組み立てていくかも、少し振り返ってみようと思います。これから益々楽しめるように、ニヤニヤしながら考えるとします。
いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
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