
この方のご実家で育てられたお米を、
わけていただきました。 とってもおいしかったです♪
そういえば幼い頃、
勉強机から見える窓の向こうは、田んぼでした。
春になると土色をしていた景色に、
おじいさんやおばあさんが緑色を挿していきました。
一日一日の変化は、殆どわかりませんが、
ゆっくりゆっくりと成長していく稲の姿がありました。
変化が目に映らなくても、
毎日少しずつ成長している。
人も同じだなって、感じました。
いつも、ありがとうございます。

- 株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
- 今日も一日おたのしみさまでした。
このブログは、皆さんとのコミュニケーションを図りたいと思い更新いたしております。以前より頻度が少なくなりましたが、お気持ちが向かれた時に遊びにいらしてください。
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白米があれば何もいらない♪というほど
お米が大好きなので
うらやましいです(*^^*)
愛情たっぷりに育ったお米、
とってもおいしそうですね☆
私もちいさくても一歩一歩
成長しているといいな…♪
いや、そう信じます!!(*^▽^*)
素敵なお話をありがとうございました☆
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田植えの後の、水が入ってキラキラした田んぼに春の風が渡って、小さな稲がサワサワとした波を作っているのを見るのが好きです♫
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>春になると土色をしていた景色に、
>おじいさんやおばあさんが緑色を挿していきました。
この表現が好きですー^^
お米に触れている手から、
優しさとあたたかみを感じます。
竹内さんの幼少期…
どんな感じだったのでしょうか^^
まだ幼かった竹内さんに
大きくなったら社長になるよーって、言いたくなります(笑)
人と稲を、同じように見られるような
成長をゆっくり見守れるような
あたたかい眼差しが素敵です。
目に見えないような小さな積み重ねが
大きな実りをもたらすのでしょうね。
いつも、ありがとうございます。