■舞台とテーマ

パートに出る。
嫌な先輩がいたので辞める。
他の職場に移ってみる。
良い人ばかりだと思っていたが、
店長が嫌になり辞める。
そしてまた、仕事を探す。
今度は大丈夫だと思ったが、
嫌なお客が多かったので辞める。
嫌という感情は、
何処から発しているのでしょう。
舞台を変えても、
テーマは変わりません。
そろそろ自分を、
許してあげませんか?

明日も多分幸せな気がする

竹内 嘉浩
竹内 嘉浩株式会社呉竹(くれたけ心理相談室、呉竹コンサルティングサービス)
There is no time like the present.

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■舞台とテーマ” に対して1件のコメントがあります。

  1. ムーミン より:

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    原因って変な言い方だけど全て自分だったりしますよね。でも だれかのせいにしたり 他のせいにすると自分は楽になるから・・・。わたしも そんなところあるから 気をつけます。

  2. はに より:

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    「辞める」を「逃げる」に置き換えるとわかりやすいですね。
    まず、相手のいいところを見つける、「飛び込んでいく」ってことが「はじめの一歩」。
    でも若いうちはなかなかできないことですが・・・

  3. hyutamama より:

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    「イヤ」って気持ちはどこからくるのでしょう・・・
    結局、どこも同じなんですよね。
    自分が変る事ができたなら・・・
    また、世界が開けますよねp(^-^)q
    私も常に「言い聞かせ」の人生。
    でも、なんでも楽しまなきゃ「損!」
    な~んて思いながら 頑張ってま~すo(^-^)o

  4. ぱんだ より:

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    こういう状況は逃げてもまた同じことが繰り返されますもんね。しかももっと状況が悪くなって。
    そのテーマからの卒業は自分を許すということなんですね。
    自分自身最近は、嫌という感情を抱くときはだいたい相手のその部分は自分が持っている一部だと客観的に眺めてしまいます。

  5. ゆ~かまま より:

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    >自分を許せない人は、他人を許さないという投影がおきると思います。
    えっと^^・・・人を嫌になる自分が嫌で辞めちゃうってことでもありますよね^^
    いつも気づきをありがとうございます。

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